アッシーブログ

株式会社アッシーのメンバーが業務のことや日常の出来事を紹介します。

  • MagSafe対応のGriptok、使ってみるとやっぱり便利です!

    こんにちは。

    代表の芦田です。

    今日は、アッシーが日本正規代理店を務めているスマートフォンアクセサリーブランド「Griptok(グリップトック)」をご紹介します。

    今回ご紹介するのは、2026年3月に発売したMagSafe対応モデルです。

    私も普段からGriptokを使っていますが、一度使い始めると、何も付けていないスマートフォンが少し持ちにくく感じるほどです。

    Griptokって何?

    Griptokは、スマートフォンの背面に取り付けるスマホグリップです。

    指を通して持つだけでスマートフォンが安定するので、画面の大きな機種でも片手で操作しやすくなります。

    持ちやすさをサポート。外出中にも気軽に使えます。

    MagSafe対応モデルの良いところ

    今回のモデルは、磁力で簡単に取り付け・取り外しができます。
    使っていて便利だと感じるポイントはこちらです。

    ● 必要なときだけサッと取り付けられる
    ● 使わないときは簡単に外せる
    ● 片手で持ちやすく、落下の心配を減らせる
    ● ワイヤレス充電のときも邪魔になりにくい
    ● スマホスタンドとしても使える

    従来の貼り付け式のように「一度付けたら簡単に外せない」ということがありません。

    この気軽さが、MagSafe対応モデルの一番の魅力だと思います。

    動画を見るときにも便利です

    グリップ部分を伸ばすと、スマホスタンドとしても使えます。ちょっとした休憩時間に動画を見たり、ビデオ通話をしたりするときにも便利です。

    Androidでも使えます

    「MagSafe対応なら、iPhoneでしか使えないのでは?」と思う方もいるかもしれません。商品にはスチールリングが付属しており、スマートフォンやケースの背面に貼り付けることで、MagSafe非対応のAndroidスマートフォンなどでも使用できます。

    デザインを選ぶのも楽しい!

    今回のMagSafe対応Griptokは、全部で16種類。

    かわいい動物の刺繍タイプやハート型、シンプルなデザインなど、それぞれ雰囲気が異なります。

    スマートフォンをよく落としそうになる方や、片手で操作しにくいと感じている方には、特におすすめです。

    毎日使うスマートフォンだからこそ、ちょっとしたアイテムで使いやすさが大きく変わります。

    ぜひ皆さんも、お気に入りのGriptokを見つけて一度使ってみてくださいね!

    公式情報はこちら>

    ■ Griptok.jp(日本公式販売ショップ)
    https://www.griptok.jp/

    ■ Instagram公式
    https://www.instagram.com/griptok.jp_offical

    ■ X公式
    https://x.com/griptok_pr

    ■ プレスリリース
    https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000008.000081698.html

  • うちのロボ

    こんにちは! liです。

    うちで約4年間、毎日欠かさず働いてくれているルンバです……が、3本あったはずのブラシが、いつの間にか折れてなくなっていて、なんと残り1本に!

    いつから1本で頑張ってくれていたのか……ゴメンナサイ。



    パーツを新品に交換して、すっかりピカピカになりました!

    これからもどうぞよろしくお願いします!m(__)m




  • 地獄の門

    こんにちは、ジーシーです。

    先日、静岡県にある美術館へ行ってきました。

    今回のお目当ては、フランスの彫刻家オーギュスト・ロダンの代表作として知られる「地獄の門」です。

    名前だけ聞くと少し怖そうな作品ですが、実際に目の前にすると、その迫力に圧倒されました。

    高さが数メートルもある巨大な作品で、近づいてみると無数の人物が複雑に絡み合い、それぞれ異なる表情や動きをしています。

    実はこの作品は、イタリアの詩人ダンテによる『神曲』の「地獄篇」を題材として制作されたもので、多くの人物が地獄で苦しむ様子が表現されています。

    そして、「考える人」も、もともとはこの「地獄の門」の上部に配置されるために制作された像だったそうです。

    単独の作品として見る機会が多いので、今回初めてそのつながりを知り、少し驚きました。

    美術館では写真や映像では伝わらない作品の大きさや質感を間近で感じることができ、改めて実物を見る楽しさを実感しました。

    普段はあまり美術館へ行く機会がありませんが、たまにはこうしてゆっくり作品を眺める休日も良いものですね。

    もし静岡県へ行く機会があれば、ぜひ足を運んでみてはいかがでしょうか。

    それでは、また次回のブログでお会いしましょう。




  • 秋葉原でグリップトックを探せ!?

    株式会社アッシーでは、3年ほど前から“グリップトック”という、韓国・発の人気スマホグリップを日本で販売させていただいております。

    販売はネット通販が中心ですが、スマホグッズを取り扱う実店舗でも一部取り扱いがございます! スマホグッズのお店に行かれた際はぜひ探してみてほしい、のですが……

    「なんで秋葉原?」

    と思われるかもしれませんが、実は株式会社アッシーのオフィスはかつて秋葉原に所在していた時期があり、そのご縁で秋葉原の電器屋さんに今でも仲良くしていただいているのです。

    オノデンさんでは、先日POPを置かせていただきました!(オノデンさん、ありがとうございます!)

    ぜひこのPOPを目印に、秋葉原でグリップトックを探してみてください☆






  • 「甘い系」と「スナック系」! 進化したアッシーのお菓子箱

    こんにちは、株式会社アッシー代表の芦田です。

    以前ブログでもご紹介しましたが、アッシーでは福利厚生の一環として、休憩室に「お菓子箱」を設置しています。

    ここ1年ほどで従業員も約10名増え、以前と比べるとお菓子の購入量もかなり増えました。
    それでも、1週間ほど経つと箱の中はほぼ空に近い状態になります。
    毎週スーパーへ買い出しに行くのは少し大変ですが、みんながしっかり食べてくれているのを見ると、とてもうれしい気持ちになります。

    今回は、買ってきたお菓子を並べてみました。


    そして実際にお菓子箱へ入れるとこんな感じです。
    現在は種類も増えてきたため、「スナック系」と「甘い系」の2つの箱に分けています。

    仕事の合間にちょっとつまんだり、休憩中のリフレッシュになったり。
    社員のみなさんにとって、少しでも癒しや気分転換になっていたら、こんなにうれしいことはありません。

    会社は仕事をする場所ですが、同時に1日の多くの時間を過ごす場所でもあります。
    だからこそ、少しでも居心地が良く、働きやすい環境をつくることを大切にしたいと考えています。

    これからも社員のみなさんが、元気に、楽しく、気持ちよく働ける会社であるように、小さなことでも工夫を重ねていきたいと思います!







  • 部屋に緑があると癒されます

    2年ぐらい前から育て始めた観葉植物。

    最初に100円ショップで買ったのがきっかけで、家の近くのホームセンターに行くようになり、現在は20鉢以上になりました。


    YouTubeで育て方や鉢の植え替えなどのやり方など、調べながらなんとか枯らさずに育てています。

    これから植物の成長が早くなる季節になるので、楽しみにしています!








  • バスツアーで山梨県へ!

    こんにちは! liです。

    先日、日帰りバスツアーで山梨県に行ってきました。


    ランチは【かぼちゃほうとう】【バイキング】


    満腹の状態でバス移動~!

    次は【いちご食べ放題】へ♪

    ここでも苦しくなるほど食べられました~!!

    最後は【信玄餅の詰め放題】へ!

    とにかく詰めて詰めて、ビニール袋を結べなければ入りきらなかった分は買取になるそうです。

    結果は……【14コ】!!

    多いのか少ないのかは分かりませんが、まる一日しっかり楽しみました。

    ではまた★





  • 映画で話題の「叉焼飯」と、あと…

    こんにちは、ジーシーです。
    明けましておめでとうございます。

    突然ですが、皆さんは映画はお好きでしょうか。
    昨年ヒットした香港映画『トワイライト・ウォリアーズ』はご覧になりましたか?

    かつて存在した九龍城砦を舞台にしたアクション映画ですが、作品の中に登場する“香港ローカルならではの食事”も気になりますよね。

    そんなわけで、昨年の年末に香港へ行ってきました。
    もちろん、映画の中でも頻繁に登場していた「叉焼飯」も実際に食べてきました。

    日本のチャーシューとは違い、真っ赤なビジュアルに甘めの味付け。
    同じ名前の料理でも、まったく異なる味わいで、まさにカルチャーショックです。

    さらに、「同じ名前なのに、日本とは全然味が違う」料理(飲み物)もあります。
    それが……「ミルクティー」です。

    香港では「奶茶(ないーちゃー)」と呼ばれ、英語では日本と同じく “Milk Tea”
    しかし味は大きく異なり、日本のイギリス風ミルクティーに比べて、香港のミルクティーはかなり渋みがあります。

    聞くところによると、お店ごとに独自の配合で、さまざまな紅茶や中国茶をブレンドしているそうです。
    とても奥深く、個人的には大変おいしい一杯でした。

    香港を訪れる機会があれば、ぜひ一度試してみてください。

    それでは、今年も皆さんにとって良い一年になりますように。